100419_165940.jpg

山も意味もオチも無い文章ですが…

事のはじまりは、報道部でのある会話からであった。

それは「生足」という単語。ある部員の口からでたその単語に他の部員が反応する。「その単語はいつ使うんだwww」と。しかし、それは致し方ないことなのではと考えている。なぜならば、「人の[日常]と[非日常]とは、その人の感じ方によって変わる」からだ。今回はそのことについて書こうと思う。

さきほどの生足を例にしよう。その部員(プライバシーのため、詳しくは控えます)は、普段から生足を(こっそり)見ている、らしい。その部員からすれば生足を見ることは[日常]なのだろう。しかし、私(ポケモンばっかりやってて二次元にしか興味がない人間)からすれば生足を見ることなどは[非日常]となる。
逆に私(ポケモンばっかりやってる人)からすれば、ポケモンは[日常]であるが、他の部員は「は?まだそんなのやってんですか?子供ですか?」と蔑まれるかもしれない。つまり[非日常]に分類されるはずだ。他に例をあげると「歌を歌う」こともそうだと思う。歌を歌うことが本当に好きな人、音楽さえもあまり聞かない人すらいるはずだ。そうなるとこれも[日常]と感じるか、[非日常]と感じるかが分かれるたろう。このように考えれば[日常]と[非日常]がその人の感じ方に左右されるということはわかってもらえるはずだ。

まだまだ書きたいことはあるが、この辺で。
長々とお付き合いありがとうございました。

こちらの記事もどうぞ