こんにちは、ヌンググンです。

お待たせしました。リニア博物館特集 Part.2です。

なんか色々撮ってみました。

車両の説明などはこちらを HPはこっち

イベント広場に集まった歴代の車両たち

右から、新幹線0系、300系、在来線381系、52系(かつて京阪神を爆走し、急電と恐れられた電車)。

C57展示とか鼻血出る。お召し列車に使われた列車(実物)だそうで。

悠然と並ぶ、かつての日本を支えた列車たち。現在も走っているものもあり。

いわずと知れた、湘南電車。

初期ドクターイエロー922系。やっぱりこいつがいい。

This is 国鉄な電車、381系。曲線区間を通過するときに車体を内側に傾けることで、より高速の運転を可能にした「振子式」システムを初めて採用した特急形電車。中央本線の「しなの」で活躍。

なんとこいつが…!!。117系。関西圏の新快速電車として登場。従来の近郊形電車とは別格の居住性を提供し、「シティライナー」の愛称で親しまれた。名古屋地区ではトイレの設置などの改良が施されて投入され、「東海ライナー」の愛称がつけられた。

今、京阪神JR区間を走っている新快速の全身です。鼻血やばい。

~ジオラマ~

~ジオラマの感想~

名古屋を始めとする、東海道新幹線沿線の風景を再現した日本最大のジオラマとのことで、もう「凄い!!」の一言でした。

しかし、僕は並んで入ったわけではなかったので、「ちょっと見コース」という、その名の通り少ししか見れませんでした(笑)

~映像シアターの感想~

場内は撮影禁止で、写真を撮ることはできませんでしたが、東海道新幹線建設に携わった、島安次郎さんを始めとする技術者たちの苦悩などをヒューマンドラマにした、素晴らしいものでした。

以上、ヌンググンでした。