島根県の中学校で、給食を食べた3年生の男子生徒が、サラダに混入していた包丁の破片をのみ込んでいたことが分かったようです。

痛みはなく自然排出を待つ、ということで命に別状はないようですが、これって少し違えば大惨事ですよね…。

包丁ってそんなに欠けやすいものなのでしょうか。

それともだいぶ前から使用していた包丁なのか…?

 

給食のおばちゃんも、まさか包丁の破片が入るとは思ってもみなかったと思いますが、

こんなこともあるんだ、ということで対策を考える必要がありますね。

 

包丁は使用後一回一回点検しなければいけない、とか。

 

 

給食は安心安全だと思っていたのでまさかの出来事でした。

 

元記事:http://news.nicovideo.jp/watch/nw235955