どーも、T.Kです。

今回はこれですね、まあ、タイトル通りです。

小説読んでたりラノベ読んでたりアニメ見てたりしてるときに「これは絶対ありえないだろう……」なんてことがあるとなんだか興味が失せますからね、物書き的にそんなことはないようにしたいものです。

そこで、これを機に、「アニメと現実の具体的な相違点について」ひとつ考えてみようと思いまして。

T.Kが思いついたのは、

・アニメの主人公はやたらめったらカッコよくて強く、同時に運まで引き寄せる。(≒主人公補正)

・二次元世界には必ずといっていいほど屋上がある。千里高校はあるようですが立入禁止…というか上がれるような場所が見当たりません。

・アニメではコミュニケーションの壁がない。一方、現実では初対面で会話など不可能。

ぐらいですかね。実はこの中には、今書いてる原稿に当てはまってしまうものがあるんですが……。

で、では、気を取り直しまして、次に行きましょう。

こちらのサイト(http://torinikui.blog112.fc2.com/blog-entry-916.html)から、T.Kが挙げたものとは方向性が違っているものを独断と偏見で引用させて頂きます。

両親揃って1年ぐらい外国に行っちゃう

キャラの髪の色

夏休みにクラスメイトの別荘へ行く

友達が仕事みたいな情報屋に近いことしてる、メモにはびっしり女の行動、性向、プロポーション体重などの情報が

オレみたいなぼっちに手を差し伸べてくれる存在

こんな感じですかね。え?赤字?何のことだかわかりませんよ。

これからは以上の点に気をつけて原稿を書かないといけませんねー。

意外にも二次元と三次元の相違点はたくさんあったようです。