読売新聞

『南米エクアドル・ガラパゴス諸島のピンタ島で唯一生き残ったゾウガメとして知られる「ロンサム・ジョージ」(ひとりぼっちのジョージ)が24日早朝、サンタクルス島の保護施設内で死んでいるのが確認された。

ジョージの死により、ピンタゾウガメは絶滅した。』

ガラパゴス国立公園局は今死因を調べているようです。推定年齢が100歳なので、老衰でしょうか・・・。

動物たちが次々に絶滅していくことは悲しいと思いました。

 

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