都会の道を歩いているとき、ふと視線を前に向けます。すると、目の前から、こちらに向かって歩いてくる人が……。
 でも大丈夫。ここは、けっこう広い道です。
 このまま、ふつうに歩み進めていけば、その人とぶつかることなんて、ありえません。そんなみょうな自信を持ち、さらに歩を進めていきます。

  しかし。
 そういうときに限って、おたがい同じ方向に避けてしまい、ぶつかりそうになる。
 そのあと、譲りあったりして、さらに面倒なことになる。
 そんな経験、ありませんか?

                                            

 この問題についての打開策を、http://www.excite.co.jp/News/column_g/20120629/Nanapi_00002602.htmlにて、見つけましたので、ご紹介いたします。

                                 

 方法は、簡単。
 おたがいの距離が近くなってきた頃合いに、視線をそらせばよいのです。相手の目を見ずに、避けて歩くのです。
 そうすれば、ぶつかってしまうことも、ありません。

 理由は、前記したURLを参照してください。

                                         

 そういえば、親しい方とすれちがう際、このような状況に陥るケースが、多いですね。知らない人とは、あまり目を合わせませんから。それでも、ぶつかることは、あるようですが。
 ちなみに、わたくしの場合ですと、相手のほうから、すすんで、避けてくださります。
 きっと、こちらが、相手を動かしてしまうほど、ものすごいオーラを放っているんですね。
 それとも、ただ……。
 いえ、考えるのは、よしましょう。

 ともかく、みなさん、ぜひ実践してみてください。

                                     

                                                 

 

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