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3月30日に公開された、ドラゴンボールの新作映画『ドラゴンボールZ 神と神』に、かつての世代の方々が17年ぶりに大興奮しているようです。

ご存じの方が多いと思いますが、ドラゴンボールは1984年から約11年にわたって週刊少年ジャンプに掲載された、鳥山明先生の代表作。                                                                                                                                                                             今回の映画は、なんと脚本から先生が書き下ろしたもので、ストーリーは「魔人ブウとの壮絶な戦いから数年後、長い眠りから覚めた破壊神・ビルスに悟空が挑む」というものだそうです。

この映画は、公開される前から2ちゃんねるなどでも話題となり、公開前にもかかわらず書き込みが1万3000件に相当するなど、とても注目を集めました。

かつてのドラゴンボール世代はどんな感想を持ったかと言うと・・・                                                                                                                                                                「客席みんなでガハハと笑うのはいいもんですねえ」                                                                                                                                                    「大人になってもDBは楽しめました」
「いやー、子供の実に多いこと。客の3分の2は親子連れだった」
など、かなりの高評価。

また子供にも人気で、ドラゴンボールが世代を超えて愛されていると実感した方も多かったようです。さすが、不朽の名作ですね・・・。