体長が100㎜を超す巨大なナメクジが日本にやってきて繁殖を始めています。

その名も『マダラコウラナメクジ』。特徴はなんといってもその見た目。そう、このナメクジ、ヒョウ柄なんです。大阪のおばちゃんみたいですね・・・。

茨城県を中心に福島県や長野県でも目撃例があり、農作物や生態系への影響が心配されます。

専門家は農作物などへの被害に注意を呼びかけています。

マダラコウラナメクジはヨーロッパが原産でアメリカやオーストラリアなどにも広がり、外来種化しています。

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