2014(平成26)年10月7日(火)より開催されている「修理完成記念 国宝 鳥獣戯画と高山寺」が11月24日(月・祝)に終わるとのことで、行ってまいりました。

というのも、言った日にちが結構終わりに近いころで、展示が終わってしまうので人であふれかえってました。それによって引き起こされるのはただ一つ。そう、とんでもない行列だ!!まぁ行列ができることくらいは予測の範囲内ですよ。さすがに3時間も待たされるなんて誰も思いませんよ…。まぁ僕は最近CMをしているバ〇ルウィッチとか、Cytusをしたり有意義な時間を過ごしました。

まぁそんなことは置いといて、本題に入りましせう。改めて今回行ってきた鳥獣戯画展は京都国立博物館で行われ、修復が完成した記念に前期と後期で展示する巻を変えて、行われました。

しかし今回の展示鳥獣戯画もメインなんですがむしろ高山寺の展示品が多かったです。もっと鳥獣戯画の巻物を展示してくれればよかったんですけどね。しかしやはり鳥獣戯画は面白いですね。すべてが動物・架空の生物で描かれており、まぁそれはそれはシュールでしたね。

この↓表情。もう本当に人間味がすごくあふれ出てますよね~。

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最終的なまとめとして、

・人が多い。覚悟しろ

・中に入ってもすぐにみれないぞ。15~20分かかるぞ。

・グッズショップは人が多い。ゆっくりしてる暇なんかない。

・思ったより鳥獣戯画を見る時間が少ない。

ですかね~

まとめというか完全に注意書きなんですが、参考にしてもらえるとうれしいです。

とまぁ、かくことも尽きましたし今回はこの辺で。

でわでわ~

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