あらかわいいパンダですね、世界中のみんなに愛されてるのも納得です。まさに中国が世界に誇るマスコット、それがパンダ!あざといかわいさをあらゆる方法でわれわれ人間に見せつけ、時には小鳥をむさぼるなんてワイルドな一面でギャップ萌えも狙ってくる。それ以上にワイルドなパンダさんがコチラ。
Oh…
なんだこれは、、ひどいですね。
まあ・・・パンダですね、うん。柄は紛れもなくパンダです。モチーフはね?あのゴツゴツとした細長い体、やっぱりワニはたまりませんね!!ってバカ。不気味じゃ、気持ち悪いし、近づきがたいわ。目的は?何だって?集客ぅ?・・・逆効果でしょ、こんなの。
まあ当然のごとくネット上では気持ち悪いどうこう以上に動物を勝手にアレンジしてしまうことへの批判が殺到。
どこの動物園じゃ
飼育員は頭がオカしいんか
デスヨネー
どこのものかって言うのはまだはっきりしていない様子ですが、ロシアのブログやメディアなどで派手に取り上げられていることからその方面の動物園である可能性は高い。評判は決してよくない。決して。
中国やロシアのブログで飼育員に対しての批判が非常に多い。
「怪物になっている」
とか
「全然可愛くない」
とか
「全く許せない」
とか。まあそりゃあそうですよね、なんかの作品のパロディがかっこよかったり面白かったりしたらまだ良いですけどこんなにもひどかったら馬鹿にされていると感じても仕方ないですよね。
今現在この不憫なワニたちはどんな状態でいるのかは不明。もしかしたらこれのそもそもの狙いはネット上で批判を浴び、それによって集客を狙ういわゆる炎上マーケティングなのでは無いかとも言われ始めている。
《参考&画像》秒刊SUNDAY


