マクドナルドのフード、広告と実物が違うわけ


マクドナルドのフード。広告と実物でかなり差がありますよね。それは、なぜなのか――。

マクドナルドカナダが、同社のwebサイトのQ&Aに顧客から寄せられた疑問に、チーズバーガーの広告写真の撮影風景を動画で見せながら答えています。

 

 

これによると、広告のバーガーも、店で出しているバーガーも、食材は同じものを使用。パティもバンズもピクルスなども同じ。

違いは、広告用のバーガーはきれいに写 真が撮れるようにフードスタイリストが作っている,ピクルスやオニオンが写真に写るように配置、チーズの見栄えを整えてケチャップを注射。さら に、撮影した写真は、画像編集ソフトを使って、バンズの小さな傷を消すなどの修正を加えているとのことです。

店で売っているもののバンズが小さく見えるのは、箱に入っている間に湯気で湿って少し縮んだためと回答しています。

 

うーん…?

本当にこれだけであの差が生まれるのなら、すごいですね。

 

元記事

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1206/22/news108.html

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