エヴァンゲリオン : 世界初の実物大初号機が富士急ハイランドに完成 23日から一般公開

世界初の「エヴァンゲリオン初号機」の実物大胸像が15日、富士急ハイランド(山梨県富士 吉田市)で報道陣に公開された。高さ9メートル、幅16メートルで、エヴァが起動する際の効果音に加えて、両目があやしく光輝く演出や口の周りからミスト 状の白い煙が噴射される仕掛けなどが施されている。23日から一般公開される。

実物大胸像は劇場版アニメ「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」の世界観が楽しめるパビリオン 「EVANGELION:WORLD -実物大初号機建造計画-」の中に設置されており、主人公・碇シンジが初めて初号機と出合った第7ケージ(格納庫) も再現された。実物大のコクピット「エントリープラグ」の操縦席では、1回1000円で特製台紙付きの記念撮影サービスもある。劇中に登場する人気キャラ クター・渚カヲルの等身大立像なども展示されており、エヴァの世界観がリアルに楽しめるような趣向が凝らされている。

エヴァンゲリオン実物大・・・見に行きたいですね。ガンダムも実物大ありましたが、やっぱりまだまだ人気ですね。

「実物大のエヴァンゲリオン初号機!」への2件の返信

  1. めっちゃ見たいー!
    初号機とかカヲル君とかカヲル君の変態姿とか……くふふふーやね!

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