またまた行って来ました大学ツアry_(殴

ゲフンゲフン、失礼しました。夢でございます。

今回は昨日関西大学まで行って来ました(^^)

午後4時半からだったんで急ぎで学校から飛び出してきました←

さて、今回の学園座さんの冬公演「まとまったお金の唄」は、お腹が痛くなるほど笑わせてもらいました。

このお芝居は70年代の大阪が舞台です。70年代といえば我らの万博こと日本万国博覧会が開催された年ですよね!←まだ私の父ががきんちょだった頃ですねwこの前、中国でも万博ができたそうで・・・、私の父が自慢げにお土産をみせびらかしながらくれたんですよね←

とまぁ、私の父のことは置いといて少しあらすじを紹介したいと思います←(このあらすじはパンフレットのチラシから引用したものです。)

―日本中がテンション上がりすぎてなんやおかしいことになってた1970年オオチャカに万博がやってきた!と思ったら失踪してたお父ちゃんが太陽の塔から落ちて死んでもうた。しかも山ほど借金を残して!それからうちら蒼木家は、色んなモジャモジャに巻き込まれてなんのこっちゃなことばかりだった・・・

以上がこのお芝居のあらすじでございます。このお芝居を見て、個々それぞれが思いきりやっていてなんかこっちもすごくすっきりした気分になりました。でもやっぱり高校とはいろいろ違うなーと思いました。舞台装置は手がすごくこんでいるし照明も役者の気持ちに合わせてすごいきれいな色合いになっているし音響も衣装も役者さんも何もかもがすごいって感じました。これも日ごろからの努力が大事なんだなと思いました!もうすごいしか言ってないですが気にしないで下さいね←

学園座さんの「まとまったお金の唄」、明日もお昼の12時から関大前駅から徒歩15分のところにある関西大学の凛風館4階小ホールで公演していらっしゃるのでぜひ見にいって欲しいです!

笑って唄おう!太陽の塔のブルースを!以上、夢からの実況でしたww

投稿者: 夢

2013/3/5:卒業 3年です。へタレ具合が増しました。カールうまい。