新型インフルエンザウイルス【コウモリインフル】を発見 変異すれば大流行の恐れも


アメリカの疾病対策センター(CDC)の研究チームがコウモリに感染する新型のインフルエンザウイルスを発見しました。


研究チームは、2009年と10年に中米に生息する約300匹のコウモリを調査。
その中の3匹からインフルエンザウイルスが検出されたようです。

直接人間には感染しにくいと考えられているが、他のインフルエンザウイルスと交雑して変異すると、人間にも感染する可能性があるとのことです。



感想:インフルエンザって怖いですよね。流行しないことを祈るばかりです。

参考http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/science/547523/

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