【webブラウザシェアランキング】Google Chromeが Internet Explorerを抜き世界一位に【operaは2%弱】


5月21日、StatCounterというサイト解析会社が、Webブラウザの世界シェアランキングでGoogle Chromeが一位になったと報じました。


Google Chromeは2010年ごろからシェアを伸ばし続け、2011年にはMozilla Firefoxを抜き世界二位になりました。

そして2012年5月18日これまで1位だったInternet Explorerを抜き、世界一位となりました。



しかしながら、日本ではいまだにInternet Explorerが覇権を握っています。

これからのブラウザのシェア争いも楽しみです。



ちなみにヒカルがメインに使っているのはoperaというブラウザなのですが、operaはシェアは2%弱とはるか昔から変わらずです。

しかし、operaにはSpeed Dialという便利な機能が標準で装備されています。
どんな機能かって?
それは試してみてのお楽しみ。

以上、矢野ヒカルでした。

参考
http://gs.statcounter.com/#browser-ww-weekly-200827-201221

http://www.advertimes.com/adobata/article/7301/blog.nb-a.jp/2012/05/google-chrome/

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