自分には妹がいます。
顔も性格もまったく違うので、外を出歩いていると、友だち同士のように見えるようです。
それだからか、確実に、お店のレジで「別々のお支払い」になります。それが面倒。たいてい妹がおごってくれるんだから、別々じゃなくてええんやけどなあ。

そんなことはさておき。
本題に入りましょうか。

こんな記事がありました。
記事の冒頭では、結婚式の話題が上っていました。

『感動的なスピーチをする友人代表や、喜びの涙を流すご両親までもが、実は本人とは縁もゆかりもない「レンタル要員」だとしたら……。
そんなブラックユーモア小説のようなことが、今や現実になってきているという。』

(http://www.excite.co.jp/News/bit/E1273457033979.htmlより一部引用)

記事によると、友だちや、彼氏彼女、家族のレンタルがあるそうです。

具体的にどんな依頼があるのかは、記事を読んでみてくださいね。

それにしても、お兄ちゃんがほしかったです。やさしくて、勉強を教えてくれて、楽しくおしゃべりできるようなお兄ちゃんが。
そういえば、お兄ちゃんみたいに慕っているひとがいたんですが、すっかり会わなくなってしまいましたね…。

しかし、レンタルできるとは、すごい世の中になりましたね。必要な方は、是非ご利用を。

投稿者: 奏音

このあいだ、本を大量購入しようとしたら、レジの店員さんに嫌そうな顔をされました。 購入した本を家に配送してもらうことにすると、余計に迷惑そうな顔をされました。 配送のために、住所と名前を書く紙を渡されましたが、ペンは貸してもらえませんでした。 2014/3/5:卒業