以前、ハリーポッターのスピンオフが作製されるというニュースを報じました。
以下、スピンオフの大まかな情報を示します。
このスピンオフの主人公は、ニュート・スキャマンダー。
彼は、ホグワーツでの「魔法生物飼育学」の教科書、『幻の動物とその生息地』を執筆。
スピンオフでは、「ハリーポッターと賢者の石」の70年前のニューヨークを舞台に、若きスキャマンダーの人生を追うそうです。
詳細は上記のリンクからどうぞ。
そしてさらに、新たな情報がワーナー・ブラザーズから提示されました。
このスピンオフは、三部作として製作されるそうです。
監督や配役、公開日は未定です。
舞台もニューヨークということで、「ハリー・ポッター」とはまた違った世界観になりそうです。
70年前というと、ダンブルドア校長がホグワーツを卒業した直後の時代です。
そして魔法生物飼育学と聞けば、ウィザウィングス(バックビーク)や尻尾爆発スクリュートなどが思い浮かびますね。
もちろんルビウス・ハグリットも。
作者自身が脚本を書くということで、ハリーポッターで描かれなかった魔法世界を知れるのか、期待しています。



“ハリーポッタースピンオフ、三部作に決定!” への1件のフィードバック
メイン3人は出るんかなー!どうなんかなー!たのしみ!